【ドルオダ】パーティとおすすめ編成ドールについて

ドールズオーダー(ドルオダ)の攻略Wikiです。ゲームの配信に関する最新情報やリセマラランキング、キャラクターごとの立ち回りなど、ドルオダに関する攻略情報をまとめています。 序盤におすすめのパーティ編成などをまとめました。

目次
パーティ編成で重要なフィールド相性
①NEXT field Type
②ドールの属性
③苦手属性のペナルティ
マッチング相手のパーティとバランスを取ろう
パーティの編成を予想しよう
①対戦相手のドールのレベル
②エクステンデット回数
③味方のパーティ
得意距離によるパーティでの立ち回り
近距離ドールを使用中の場合
中距離ドールを使用中の場合
長距離ドールを使用中の場合

パーティ編成で重要なフィールド相性

ゲームモードのバトルアリーナを選択すると、バトルパーティを確認する画面が出てきます。

この時、注目するべき点が3つあります。
それぞれ図の番号に注視してください。

①NEXT field Type

NEXT field Type(ネクストフィールドタイプ)は、次の対戦MAPが表示されています。

対戦MAPの構造自体に大きな有利・不利は※ありませんが、ドールの属性と嚙み合っているかで性能に15%の違いが発生します。
※(厳密に言うと遮蔽物や身を隠す場所の有無は存在します。)

②ドールの属性

【A】や【D】の文字がありますが、こちらはドールの属性を表しています。
次のバトルは緑のフィールドのため、緑のドールと相性がよく
青属性とは相性は良くありません。

③苦手属性のペナルティ

現在編成されているベディヴィエールは、青属性のドールです。
そのため、緑のフィールドでは15%性能がダウンします。

敵ドールに対して対策できるドールを編成する

バランスを意識せず、編成すると対戦相手(対面)に、相性が悪かったり対処が難しいドールが来た場合、実力以前に性能差という面で大きく差が出てしまいます。

アビリティの個性が強く、様々な特色を持ったドール性能の把握はもちろん、流行のドールやドール同士の相性の良し悪しなどを意識してパーテイ編成を考えましょう。

非SA持ちドールのみでの編成は注意

SAを持っていない近接ドールは、SAを持っているドールと比べ対策がしやすく様々なドールで対処可能です。SAアビリティを持っていないドールだけでチームを編成すると、実力差以上に厳しい戦いが要求されます。

パーテイを編成時には、SAを所持しているドールを1体でも編成しておくと、どのような対戦メンバーが来ても安定した戦いが行えるのでおすすめです。

遠距離に特化したドールのみ編成する場合の注意点

遠距離に特化したドールのみ編成する場合、SA持ちドールやローエングリン近衛トリスタンといった遠隔攻撃を無効化できるアビリティを所持するドールに詰められると、苦戦を強いられます。

遠距離攻撃を得意とするドールを主軸に編成する場合、こちらもSA持ちドールを編成するか、ラピッドセンスを装備するなど、敵ドールに対する対策を用意しておきましょう。

リーダーアビリティを意識する

星5ドールの持つリーダーアビリティは、ドールのステータスを強化します。ただし、発動する条件として、戦闘タイプ(A・D・T)や装備タイプ(ソード・ランス・アックス)が指定されており、条件を満たしたドールのみリーダーアビリティの効果を受けます。

パーテイ編成をする際は、前述のSAや苦手ドールに対する対策を考え、リーダーアビリティの効果も意識して編成をしましょう。

編成例:ガウェインをリーダーにした編成

星5ドールガウェインは、「アックス」装備ドールのAT、SPを上昇できます。ガウェインをリーダーにする場合、上記画像の用にアックスタイプのドールを中心に、SA持ちドールを編成すると対戦相手にどんなドールが来ても対策が取りやすく、プレイヤー自身の実力を発揮しやすくなります。

編成例:水着ランスロットをリーダーにする編成

期間限定ドール「水着ランスロット」は、リーダーに設定すると「Aタイプ」ドールのATと近接DFを上昇します。効果が適用される条件は「Aタイプ」ドールのため、戦闘タイプさえ一致していれば近、遠距離問わず様々な武器種のドールがリーダーアビリティの効果を受けることが可能です。

汎用性が高く、手持ちドールの少ないゲーム序盤~高ランク帯まで、おすすめのリーダーアビリティとなります。

マッチング相手のパーティとバランスを取ろう

マッチングを開始すると、バトルパーティで選んだ3体のドールから、最初に使うドールを選択する画面が出てきます。
ここでも注目する点は3つのマーカー部分になります。

パーティの編成を予想しよう

①対戦相手のドールのレベル

対戦相手のドールに注目した時に1体だけ飛び抜けて高い場合、そのドールを中心に強化されている状態です。そのため最初に選択される可能性が高いです。

②エクステンデット回数

黄色のマークと数字ですが、こちらはエクステンド(限界突破)された回数です。
この回数が多いドールは、強化していないドールと比較してステータスが大きく上回ります。

③味方のパーティ

味方の選んでいる3体のドールを確認できます。
対戦相手同様、エクステンデット・強化レベルも注目したいところです。

もう1点重要なポイントとして立ち回りを考えましょう。
例えば、図の構成の場合、マーリンが最初に出てくる可能性が非常に高いです。

マーリンのドールは、遠距離に強く、近距離はアビリティで対処するため、複数の相手から狙われると厳しい戦いを強いられます。

一方で、相手から狙われていない状態の場合、長距離から援護が可能で、戦場を制圧できる高い攻撃能力を持ち合わせています。

そのため、フィールド相性を無視すると、ガレスの用にダメージ無効を持ち、前線で2体からターゲットを集めても戦えるドールとの相性がいいです。

得意距離によるパーティでの立ち回り

武器によって得意距離が変わります。
得意距離や武器種の特徴は『武器種の特徴とモーションについて』を参考にしてください。

近距離ドールを使用中の場合

■近距離(ソード・デュアルソード)を使用している場合

基本的には対戦相手との距離を詰め、得意の間合いで積極的に攻撃していきます。
相手の得意な距離では勝負を行わず、1VS1では負けない技術がと立ち回りが要求されます。

近距離×近距離の組み合わせ

基本的に味方と同じドールを狙うと、デメリットが生じます。
・相手をダウンさせた時に追撃できない
・自分がコンボ中、味方の攻撃でダウンを取ってしまう
相手の範囲攻撃を味方と一緒に受けてしまう
そのため、味方とは別のドールをロックオンし、1VS1の構図で戦うのが有効です。
アビリティで長距離まで届くスキルを持っている場合、味方の攻撃中の相手に援護射撃するのも有効です。

近距離×中距離の組み合わせ

近くにいる敵(もしくは先に倒したい敵)との距離を積極的に詰めていきましょう。
味方に対して援護するアビリティがない場合は、1VS1の状況を作り、ロックオン相手に対して積極的に攻撃を仕掛け、プレッシャーをかけていきましょう。

近距離×長距離の組み合わせ

積極的に相手との間合いを詰め、長距離攻撃が可能なドールが攻撃を受けにくい状況を作りましょう。
集中狙いを受ける状態であれば味方と距離が開いても問題ありません。
対戦相手がバランスよくロックオンしている場合は、味方をロックオンしている相手ドールを積極的に攻撃していきましょう。

中距離ドールを使用中の場合

■中距離(ランス・アックス)を使用している場合

中距離ドールは、敵だけでなく味方との距離も重要になります。
基本的には攻守の両方が行えるため、味方が集中狙いを受けている場合はダウンを取りに行きましょう。
自身が集中狙いを受けている場合は回避に専念し、味方が攻撃しやすい状況を作るのが重要です。

中距離×近距離の組み合わせ

基本的にはアビリティでの牽制や、味方が集中狙いを受けないようにターゲットを分散させるのが重要です。
味方がコンボ中などは、同じ相手を狙うのは控え、味方が狙っていないドールを狙っていきましょう。

中距離×中距離の組み合わせ

味方が中距離を得意としているドールの場合は、積極的に攻撃を仕掛けて問題ありません。
できる限り味方のコンボを妨害しないために味方が狙っていない相手ドールを狙っていきましょう。

中距離×長距離の組み合わせ

積極的に前に立ち相手からのターゲットを集めましょう。

前線には出すぎず、味方が攻撃を受けたときは即座に妨害に向かいましょう

長距離ドールを使用中の場合

■長距離ドール(ブレイド・ライフル)
遠距離攻撃の場合、場所を選ばず攻撃が可能なため、近・中距離よりも攻撃チャンスが多いです。
その分、接近された後の選択肢が少ないため相手との距離をいかに開けて戦うかが重要です。

長距離×近距離の組み合わせ

ロックオン可能な距離にいる相手を手当たり次第攻撃していき、相手が接近してきた場合は距離を取りましょう。

近接攻撃メインのドールからは、距離を取っていれば攻撃が飛んでこないので、被弾率を減らす事ができ、一方的にダメージを稼ぐことが出来ます。

味方に対してコンボ中の相手などは長距離から積極的に妨害し、味方の反撃のチャンスを作りましょう。

長距離×中距離の組み合わせ

基本的には近距離と同じ立ち回りで問題ありません。
敵から距離を取り、積極的に攻撃を仕掛けましょう。

長距離×長距離の組み合わせ

遠距離攻撃がメインの場合、ダウンを取る可能性はあります。しかし攻撃後のスキが発生しないため、味方と同じドールを狙って問題ありません。

1体ずつ集中的に攻撃することで、対戦相手は回避が厳しくなり、被弾率があがります。
その一方で、もう1体の相手ドールへの攻撃が手薄になり、自由に動ける状況になります。
こまめにターゲットを切り替え、威嚇射撃を行いましょう。
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